認証取得状況報告(詳細版)

ECHONET Lite規格およびAIF仕様適合性認証の取得状況の詳細

xlsダウンロードECHONET Lite規格およびAIF仕様適合性認証の取得件数の推移 [XLS:18kb]

2012年度から2018年度までのECHONET Lite規格を搭載した機器について年度ごと(上期、下期別)、機器種別ごとに、適合性認証を取得された件数を示しています。

図-1に、ECHONET Lite機器総数(フルECHONET Lite機器、ECHONET Lite レディ機器、ミドルウェアアダプタ、ソフトウェアの合計数)と最も割合の多いフルECHONET Lite機器を示しています。
図-2に、 ECHONET Lite レディ機器、ミドルウェアアダプタおよびソフトウェアについて示しています。

図-1:ECHONET Lite規格適合性認証取得件数の総数およびフルECHONET Lite機器の件数の推移図-2:ECHONET Lite レディ機器、ミドルウェアアダプタおよびソフトウェアの件数の推移

 

AIF仕様は、機器とコントローラ間のアプリケーション通信インタフェース仕様を規定したもので、機器側、コントローラ側それぞれを認証することが必要となります。

 

図-3は、機器ごとにAIF仕様の認証を取得した件数とコントローラ側の機器ごとに認証を取得して件数について示しています。なお、AIF認証取得機器総数は、機器ごとの件数とコントローラ側の機器ごとの件数を合計しています。また図-4は、2018年度までのカテゴリ別の累計認証取得件数を示しています。

図-3: ECHONET Lite AIF仕様の認証取得機器の件数の推移

図4 ECHONET Lite AIF認証 カテゴリ別累計認証取得件数(~2019.3)

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