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認証登録日

機器情報を利活用したサービス分野の拡張には、機器管理クラウドとサービス事業者クラウドの連携が必要であり、標準APIやデータ定義の共通化が切望されてきました。ECHONET Lite Web APIは、機器データをやりとりできる数少ないWeb標準として2018年に制定・リリースをいたしました。対応が可能な ECHONET Lite 搭載機器の出荷数量が非常に多くなってきていることと合わせ、DRreadyや見守りなどをはじめとした多くのサービス事業者様へのお役立ちや、防災分野などへの活用が増えてきています。

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