会員制度

会員の主なメリット

  1. 1エコーネット規格のドラフトの閲覧や意見提示ができます。
    また、機器オブジェクトの新規追加や既存機器のプロパティの変更を申請することができます。
  2. 2フォーラム/シンポジウム/展示会で、自社製品や技術の展示/紹介/講演をすることができます。
  3. 3プラグフェストに参加し、他の会員の製品や技術との相互接続試験ができます。
  4. 4規格適合性認証を取得するとECHONET、ECHONET Lite、ECHONET ReadyECHONET Lite AIFの商標を商品に貼付することができます。
  5. 5エコーネット規格対応製品の開発に必要なメーカコードを取得できます。
  6. 6ECHONET Lite機器を対象としたサービス開発を支援するECHONET Lite Web API実験クラウドを利用できます。

会員区分

  幹事会員 *1 一般会員 *1 学術会員 ECHONET IoT MASTER
参加資格 ECHONETに技術的貢献ができると認められた企業 ECHOENTに関心がある世界中のすべての企業 ECHONETに関心がある教育機関(大学研究室等) ECHONET技術セミナーを受講し認定を受けた個人
年会費 *2 3,000,000円 300,000円
機器オブジェクトの提案 *3 *3
最終規格の承認(投票権)
規格案閲覧と意見提示
認証仕様書の閲覧 *4 *4
総会への参加
理事会への参加
WGへの参加 *3 *3
フォーラムへの参加
プラグフェストへの参加(ECHONETLite)
商標の使用
メーカコードの付与
会員ホームページの閲覧 *4 *4
ニューズレターの受信
認証ツールの利用
ECHONET Lite Web API実験クラウドの使用
コミュニティサイト *5 加入

*1 幹事会員および一般会員は自己の子会社又は子法人を準会員として登録することができます。
  準会員の年会費は無料で、権利は当該幹事会員または一般会員の権利に準じます。
*2 年会費は、エコーネットコンソーシアム運営全般に使われる目的のものであり、課税対象外となります。
*3 上位委員会からの要請に基づき提案およびWGへの参加ができます。
*4 必要な資料や情報は、エコーネットコンソーシアムより提供します。
*5 ECHONET Liteの学習支援を目的とした、 活用事例や質問と回答等の投稿サイト。

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